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カメラリュック!VANGUARD!中々、知恵のあるカメラバッグ!星五つです。

最近、ヴァンガードのカメラリュックで仕事場に行ってます。これ中々、秀逸です。

さてこのリュックにはLeicaが2台と交換レンズ3本、さらにパナソニックLUMIX GM5にフジフィルムのX-Pro2、X100T、そしてパソコン サーフェスipadを入れています。

なんでカメラ、そんなに入っているの?と聞かれても「うーん」なんでかな!です。

仕事場への行き帰りに撮りますので!

 

私若い頃からアウトドア大好きでウェア・靴・道具・ザックなど凝りに凝っていました、当時のアウトドア雑誌 ビーパル(今もあるか)などに何度か、読者の立場で出たこともあります。

今のファッションもどちらかと言えば、アウトドアっぽい立ち位置が多いんです。

カメラバッグもDONKEが大好きで30年ほど前のレアなモデルも幾つか、いまだ捨てずに使っています、またビリンガ

ムもいいです、最近はアルチザンアーティストに凝っています。

リュック・バックパックと呼び方は色々ありますが、カメラや撮影機材を持ち歩くタイプはカメラ専門店などに行かないと有りません。勿論、リュックの中にクッション素材を使ったカメラ・レンズの保護ケースを入れれば持ち運びはできます。ただ本当に撮影目的での使い勝手を考えると山用では物足りません。

 

そこで今回はVANGUARD!よく海外に行くとVANGUARDや Loweproを使っているフォトグラファーを目にします。人気が高いようです。

 

私の考えるカメラリュックの条件ですが、まずは格好いいデザインと色、勿論、機能が伴っての話です。そして重い機材を収納した際、背負った時のバランスが自分の歩きにあっているか、更に背中から腰、肩に掛けてフィットするか。

時に長時間、移動する訳で、平地だけでなく上り坂や下り坂、時に崖を這い上がったりなど出来る限り体に負担の掛からないリュックを選ぶ必要があります。

現在、アウトドア用・カメラ用として所持しているリュック・バックパックは13個あります、自分でも異常な物持ちと自覚しています。

しかし、写真で掲載しているリュックタイプは所持している他の物とは全く異なります。

一つはトランポリン構造のバックパネルで通気性に優れ、快適に使用可能。 

VANGUARD!ブログにバナーを貼っておりますのでご覧ください。

最初見た時に、あれ?カメラリュックにもこういう機能があるんだ!と感嘆しました。

手にするまでは分かりませんでした、この機能は他のカメラリュックには見当たりません。

これって非常に重要です。バックパネルによって背中、いわゆる背骨の周囲に与える負担が軽減されます。

これに類似した構造は山行きのリュックに結構採用されています。

 

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トランポリン構造のバックパネルで通気性に優れ、快適に使用可能。

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これはショルダータイプのカメラバッグです。

この手のバッグ、迷彩柄が多いですが、これはちょいと違います、大人っぽい落ち着いた柄で、いわゆる「ネイチャー派」といったところでしょうか、嫌味がありません。

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