RyuYudai 今年も下高井戸駅前トニーノにサンタが来た!そしてサンタ猫もいた。 FUJIFILM X-Pro2 23mm グラファイト

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たまーに街で見掛けるプリプリしたサンタ!の置物。

これ欲しいなと思ったことはありませんか?

 

下高井戸の世田谷線駅前にあるイタリアン、トニーノ!

ジャンボエアーサンタと言うらしい。

レンタルで一ヶ月、2万ちょっとらしい。

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RyuYudai マンフロット社表敬訪問!トラベラー三脚 100周年アニバーサリー・エディションとカメラリュックの話。

 

 

 

 

この度、マンフロット社を表敬訪問した、イタリアでなく日本です。

来年の春には撮影旅行を兼ねてジッツオイタリア本社と工場にも取材にいく予定です。

ジッツオ社長のマルコ氏にも逢うのだ。マルコ!元気かな?

 

マンフロット日本支社、洗練されたデザインである。

まずは出迎えてくれたのが、カーリーヘアーのキャサリンである。

世界の三脚メーカーらしく大伸ばしの写真で演出している。

私の写真が無いことが大変、とても残念であった、ムムム。

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と言う訳でカメラリュックの話である。

カメラリュックは20ほど持っているが、どれも一長一短で「これだ」と言うものに遭遇しなかったが、今回ジッツオから発売したリュックにぞっこんである。

ジッツオの「100 周年トラベラー三脚キット アニバーサリー・エディション」と、同時に発売した「セン チュリー カメラバッグ」3 モデル、その内の一つがリュックタイプである。
嬉しいことに「センチュリー カメラバッグ」は、ジッツオとして初めてのカメラバッグで、限定モデルではなく通常製品として発売する。

 

現在、このリュックが一番と言っていい、発売前には、ジッツオがカメラバッグ?

三脚メーカーがカメラバッグなど発売してどうする?大したことはないだろうと思っていたが、大きな間違いであった。

今のところ、大袈裟な言い方だが、世界で一番のリュックだろう。

いくら入れても疲れない、肩が凝らないのだ。

ポイントは写真にもある通り、ショルダーストラップにある。

このショルダーのデザインはイタリアンデザインと呼ぶ、トレビアンでは無い。

元々はフランスで創業し2000年の頭にイタリアに拠点を変えた。

 

イタリアデザインとは読んでの通りイタリアでデザインされたのだ。

???何のこっちゃと思うでしょうが・・・実はイタリアは・・・。

アールヌーボー、プロダクトデザイン、アヴァンギャルドデザイン、機能主義・・・

これらの言葉もほぼほぼイタリア発なんです。

クォリティーの高いデザインと素材、そして手仕事に対するこだわりは世界の中でも一級です。え?イタリアって遊び人が多い国ではないの?観光の国でしょ・・・、多彩かにそうなんですが、それはそれ。

 

ジッツオと言う三脚もイタリアメイドです、工場でガッチャンガッチャンと作るものではありません。多くは職人の手作業によるものです。日本で言えば燕三条的な超一級の職人さんたちが作るのです。

 

ところでこのリュックですが格好いいだけでなく、とにかく最高のリュックッです。

 

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これだけ入れてもストラップの機能性が重量を上回っている。

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フランスの発明家だったジッツォ創業者の名前を冠した限定モデル。全世界100台限定で、日本国内での一般販売は行わない。6月下旬にマンフロットメールマガジンの会員向けに案内するという。価格は税別38万円。

1994年に業界で初めて脚チューブにカーボンファイバーを採用する三脚を開発したというジッツォ。本製品ではボディ部分にカーボンファイバーを用いた。エディションナンバーと購入者自身のサインをレーザー刻印する。

トラベラー三脚 100周年アニバーサリー・エディション

 

 

RyuYudai SONY α7RIII SEL16-35 F2.8GMデビュー!その2 正直、進化に驚いた、α史上、最高と言いたい。勿論、次も最高なんだろうが・・・。

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良く聞かれることがある、α9と7RIII、何が違うんですか?

どっちにしようか迷っているんです・・・中々、難しい質問だ、でもこう応えるのだ!迷える子羊よ、尼寺に行け!クー!どうですか。

 

その時は先ず「型番が違う」「重さも違う」そしてSONY HPで確認しなさいと同時に、両方買って撮影してみなさい!と意地悪な返答をするのだ.

 

 

 SONY α7RIIIを選んだ二つの理由!

現在、SONYはα6500と7Sと9を使っている、7Sは4K動画撮影、9はスチール撮影と同時に撮影することが多い、6500はサブカメラ的な使い方をしている。

7シリーズは全て使ってきた。

7Sはバッテリーの持ちが悪い、動画にはあまり適していない。7RIIIは9とバッテリーが併用でき長持ちする。

7Sから7RIIIに買い換えるのは大正解である、ただし、9を使っている方が7RIIIも買うかと言えば、果たしてどうか?と思われる。

今回7RIIIを使ってみたが、9と常に2台持ちになる。

今回、まじまじ感じたのは以下の二つ。

①スィッチを入れシャッターを切るまでのレスポンスが

   早い、ストレスを感じない。

   これはシャッターチャンスを逃さない点では重要だ。       

 SONYHPでも訴求している通りに決定的瞬間をより逃さなくなった。

②低ノイズは確実に進化している

 

 

ISO5000  F8  1/40   手持ち撮影

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拡大

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さらに拡大

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ISO10000  F13  1/30  手持ち撮影

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拡大

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 さらに拡大

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車の中から手持ち  利き手でない左腕! ISO16000  F14   1/30

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RyuYudai SONY α7RIII SEL16-35 F2.8GMデビュー!そして良く聞かれる、α9と7RIII、どっちがいいんですか?

良く聞かれることがある、α9と7RIII、何が違うんですか?

どっちにしようか迷っているんです・・・中々、難しい質問だ、でもこう応えるのだ!迷える子羊よ、尼寺に行け!クー!どうですか。

 

その時は先ず「型番が違う」「重さも違う」そしてSONY HPで確認しなさいと同時に、両方買って撮影してみなさい!と意地悪な返答をするのだ.

 

 

 SONY α7RIIIを選んだ二つの理由!

現在、SONYはα6500と7Sと9を使っている、7Sは4K動画撮影、9はスチール撮影と同時に撮影することが多い、6500はサブカメラ的な使い方をしている。

7シリーズは全て使ってきた。

7Sはバッテリーの持ちが悪い、動画にはあまり適していない。7RIIIは9とバッテリーが併用でき長持ちする。

 

7Sから7RIIIに買い換えるのは大正解である、ただし、9を使っている方が7RIIIも買うかと言えば、果たしてどうか?と思われる。

 

今回7RIIIを使ってみたが、9と常に2台持ちになる。

今回、まじまじ感じたのは以下の二つ。

①スィッチを入れシャッターを切るまでのレスポンスが早 い、ストレスを感じない。

これはシャッターチャンスを逃さない点では重要だ。SONYHPでも訴求している通りに決定的瞬間をよりのがさなくなった。

②低ノイズは確実に進化している

 

先にぼんやり見えるのは舞妓さん、あえてF2.8で・・・・

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ISO400  1/60

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ISO400、F8、階段を降りながらシャッターを切る

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以下SONY HPより

画像処理システムを一新し、さらなる高解像と低ノイズ性能を実現

有効約4240万画素の35mmフルサイズ裏面照射型CMOSセンサーと、従来比約1.8倍(*1)の高速処理を実現した新世代の画像処理エンジン「BIONZ X(ビオンズ エックス)」を搭載。さらに、イメージセンサーからの読み出し速度を約2倍(*1)に高速化する新世代のフロントエンドLSIも採用し、画像処理システムを一新したことで、中感度域で約1段(*2)分のノイズを低減し、広い感度域での高解像と低ノイズ性能を両立しました。また、人物撮影の肌色の再現性も大幅に向上しています。さらに、世界最高(*3)の5.5段(*4)の補正効果を誇る光学式5軸ボディ内手ブレ補正により、高解像性能を最大限引き出します。

*1 α7R IIに搭載しているBIONZ Xと比べて
*2 α7R II比。ソニー測定条件
*3 35mmフルサイズセンサー搭載デジタルカメラとして。2017年10月広報発表時点。ソニー調べ
*4 CIPA規格準拠、Pitch/Yaw方向、 Planar T* FE 50mm F1.4 ZA装着時、長秒時ノイズリダクションオフ時

 

決定的瞬間を逃さないAF/AE追随最高約10コマ/秒(*1)の高速連写

新開発のシャッターチャージユニットに加え、画像処理システムを刷新することで、有効約4240万画素の高解像で最高約10コマ/秒(*1)のAF/AE追随高速連写を実現。RAW連写時でも最大76枚(*2)の連写が持続する大容量バッファーを搭載し、決定的瞬間を逃しません。ライブビュー方式での最高約8コマ/秒(*1)高速連写も可能。さらに、無音・無振動のサイレント撮影(*3)時もフル解像度でAF/AE追随最高約10コマ/秒(*1)の連写を実現。静寂さが求められるシーンでも瞬間を逃さず、解像性能を最大限に生かして撮影できます。

 

  

SEL16-35 F2.8GMを選んだ主な理由は明るさが2.8。

天の川や夜に撮影には2.8がいい。

画面の隅々まで高解像と鮮鋭感を追求。ダイナミックに世界を切り取るズーム全域F2.8の大口径広角ズームレンズ

目の前に広がる光景を、画面隅々まで鮮鋭に捉えるズーム全域F2.8の大口径広角ズームレンズ。ソニーの最先端技術を惜しみなく投入し、ズーム・フォーカス全域で高解像を追求するとともに、被写体を印象的に引き立たせる滑らかで美しいぼけ味も実現しています。広大な風景や壮大な建造物、開放感を感じさせる背景を広く入れたポートレートなどを、広角域でダイナミックかつシャープに描写します。また、F2.8の明るさを生かした動きの速いスポーツシーンにもおすすめです。大口径レンズでありながらも軽量・コンパクトなデザインも魅力で、高い機動力と汎用性により多彩なシーンで活躍します。

レンズ構成:13群16枚
最短撮影距離:0.28m
最大撮影倍率:0.19倍
焦点距離イメージ:24-52.5mm(*)
フィルター径:φ82mm
大きさ:最大径φ88.5mm、全長121.6mm
質量:約680g

Gマスターならではの滑らかで美しいぼけ味

非球面レンズの表面を0.01ミクロン単位という従来よりも高い精度で管理することで生まれた、超高度非球面XA(extreme aspherical)レンズを2枚使用。非球面レンズで発生しやすい輪線ぼけを大幅に低減するとともに、ED(特殊低分散)ガラスを効果的に配置することによって色収差を抑え、ムラのない美しいぼけ味を生み出します。

 

静止画・動画を問わず精緻なピント合わせを可能にする高精度で静粛なフォーカス駆動

2つのレンズ群がそれぞれ独立して動くフローティング機構。そのフォーカス駆動には2群とも圧電素子の超音波伸縮運動を用いてフォーカスレンズを駆動するダイレクトドライブSSM (DDSSM)を採用し、レンズを素早く精度よく動かすことができます。これにより、動くポートレート撮影などで被写体を捉える際にも、精緻なピント合わせを実現します。また、DDSSMは静音性にも優れているため、動画撮影時に駆動音が記録されにくく静粛で高品位なフォーカシングが可能です。

 

 

 

 

RyuYudai 早いものでカレンダー作成三年目!いま2018年のカレンダーを作成中である

今年のカレンダーも差し上げた方々には喜んでいただいたと思う。

カラー版とモノクロ版の壁掛け、そしてモノクロの卓上3タイプを作成した。

 

差し上げた方から貴重なご意見をいただいた。

カラーとモノクロを同じ壁に横並びに掛けたい!

出来るなら同じ場所からカラーとモノクロの両方を眺めたいと言うのだ。

 

なるほど、壁のスペースには限りがある。

嬉しい一言ではあーりませんか!

毎年作成しているカラー版はB2の縦型である、縦が728mm×横が515mm。

モノクロ版はB3サイズで縦が515mm×横が364mmである。

 

と言うことで2018は少しサイズを変えてみた。デカければ良しでない。

カラーをB3の横タイプ、モノクロは今まで通りB3の縦タイプ。そしてモノクロの卓上タイプ。

 

 

PENTAX 645Z 美瑛 

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パナソニックDMC-GX8 ズミルックス 12F/1.4

 

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RyuYudai 来年は戌年なのだ!

ジャスミンちゃんである、今年12歳、そして小さいのである。

チワワではない、ジャスミンちゃんと言う犬種である。

 

最初、我が家に来た時はミニタヌキかと思った

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我が家に来た日だと思う、12年経つのは本当に早い、ぬいぐるみのようだ。

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自転車に乗るのが大好き

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臆病だから高いところもダメ、シッポが下がる

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どうもタヌキが苦手のようだ

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RyuYudai  Leica MP APO-Summicron 2/50 招き猫の世田谷線!ヨドバシCarl Zeiss(カールツァイス)専門ストアオープン

 

ヨドバシ.com - Carl Zeiss(カールツァイス)専門ストア - ヨドバシカメラ

www.yodobashi.com/store/300108/
 
Carl Zeiss(カールツァイス)専門ストア. 伝統あるドイツのカメラレンズ・光学機器メーカー「Carl Zeiss(カールツァイス)」。世界中で愛用される一眼レフ・ミラーレス・レンジファインダーツァイスレンズをご紹介。フォトヨドバシの実写レビューもチェック! カールツァイス ...

 

 

Leica MP APO-Summicron 2/50

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下高井戸名物 降りて線路渡り右に三分、たつみやの鯛焼きである、いつもこんな感じで列がある、確かに美味しいが、ちょいと列が長すぎないか・・・。でも美味しいから並ぶのだ。

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畑が多い

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猫電車である

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有名な豪徳寺の招き猫

世界遺産登録も時間の問題だろう・・・ニャニャニャ

 

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世田谷線って昔、玉電って言ったんですね 

玉電は110周年を迎えました。

世田谷線の前身で、「玉電」の名で親しまれた玉川線が、 1907年の渋谷~玉川駅間の開通から110周年を迎えました。 1969年に玉川線が廃止された際、玉川線の支線であった 三軒茶屋~下高井戸駅間は世田谷線と改称され、現在に至っています。

招き猫発祥の地ともいわれる豪徳寺豪徳寺は東急世田谷線宮の坂」駅から 歩いて5分ほど。招福殿には奉納されている 招き猫がたくさん並んでいます。 玉電110周年を記念し、 招き猫にまつわるキャンペーンを実施! 福を招くねこを投稿して、 みんなでたくさんの福を招こう!

 

福を招くねこの写真と福を招いたエピソードを投稿すると、「福を招くねこ認定証」を贈呈。さらに、「福を招くねこ認定証」をスマートフォンに保存し、豪徳寺で開催される「招き猫絵付けワークショップ」会場で、スタッフにご提示いだいたくと、各日先着110名様に玉電110周年記念付箋を贈呈!

※デザインは変更になる可能性がございます。

 

 

 

 

 

 

 

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ムムム、招き猫喫茶?

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