Leica! リクエストにお応えし、イタリア・中欧ヨーロッパ モノクローム!

今日のカメラバッグはPeak Design

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中身はこの3台

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Leicaに付けているストラップYOSEMITE CAMERA STRAP

ライミングロープを使用したプロの為のヨセミテカメラストラップ ヨーロッパで『カメラストラップの最高傑作』と称され世界中のライカプロストアなどで取り扱う 2016年度グッドデザイン賞受賞

 

EXTENDEDの代表者である伊崎真一氏の体験から生まれた唯一無二のカメラストラップである。伊崎氏はデザイナーであり、著名なフォトグラファーであり、そして趣味人であり、遊び人である(すみません、勝手な・・・)

 

YOSEMITE CAMERA STRAP はカリフォルニア州ヨセミテ国立公園に撮影に行った際、岩山を下山してきたクライマーと話をするうち、彼の古いちぎれそうなカメラストラップの話になり「ザイルのように頑丈で、煩わしくないカメラストラップがあれば良いんだけど」という願いを聞いて発案。体格やシーンに合わせて、全長は105cm・ 111cm・126cm と3タイプを用意。しかも長さはロープを結ぶ事によって自在に調節が可能。大きく結べばハンドストラップとしても使用できます。ドライ加工されたクライミングロープは汗や水に濡れても乾燥しやすく、通常のナイロンや革製のストラップと違い表裏が無く、調節時に縛っても折り目が残りません。厳しい環境下でも大切なカメラを 落下させる事無く安心してお使い頂けます。本製品は熟練した日本人職人が一本一本丁寧に縫製しています。

 

カメラ専用に設計された日本製高品質真鍮リングは通常のリングとは逆巻きに設計されて、魔法のように簡単に取り付けることができます。

表面はバリが残らないように約20時間かけて滑らかに磨き上げられています。

 

私も愛用しているが、とにかく強い素材、そう男は強くなくてはダメなのだ、

結び目を付けて短くしネックストラップ、肩掛けにもできる、」

普段は伸ばしてたすき掛けだ。

素材が強くデザインもカラーリングもいいので実はカバンのストラップ代わりにもしている。

 

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八ヶ岳高原 SONY α9 SEL100400GM (FE4.5-5.6/100-400 GM OSS)

SONY α9

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無音、無振動の電子シャッター

進化を遂げたα9の電子シャッターは、メカシャッターのような駆動音は一切発生しません。このため、緊張感の高まるスポーツ競技など、静寂さが求められるシーンでもシャッター音を気にせず撮影に臨めます。また、メカシャッター特有の振動も発生しないので、ブレによる影響が極限まで抑えられ、シャープでキレのある写真を得られます。さらに、メカシャッターの限界を大幅に上回る最高1/32000秒(*)のシャッタースピードを実現。高速シャッターが露出の自由度を高め、高輝度な環境下でもNDフィルターの使用を必要としません。

 

 

革新的なイメージセンサーによる新次元の高速性能

世界初(*1)メモリー内蔵35mmフルサイズ積層型CMOSイメージセンサーを搭載。進化した画像処理エンジンBIONZ Xとの組み合わせにより、最高約20コマ/秒(*2)のブラックアウトフリー連続撮影(*3)や、最大60回/秒(*4)の演算によるAF/AE追随、最高1/32000秒(*5)での歪みを極限まで抑えるアンチディストーションシャッターを実現。一眼レフのメカ構造の性能と限界を超える新次元の高速性能を備えています。

 

ソニーが実現する新しいカメラのかたち

α9は革新的なイメージセンサーと高速処理技術で、一眼レフカメラの機構とは一線を画した「光を捉え続ける」システムを構築。電子シャッターにより、ファインダー消失時間はゼロに。さらに無音・無振動で従来モデルを大幅に上回るAF/AE追随最高20コマ/秒(*1)の高速連写、最高1/32000秒(*2)の超高速シャッターを実現。また、ファインダー像消失がなく表示ラグを限りなく低減させた結果、リアルタイムで撮像イメージを確認できるようになりました。

 

 

 

FE4.5-5.6/100-400 GM OSS

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主な特長

 

 

妥協のない光学設計と高速・高精度なAF駆動により、シャープな描写を実現した超望遠ズームレンズ

スポーツや野生動物の撮影で求められる400mmの超望遠域をカバーするズームレンズ。シャープな描写だけでなく、決定的瞬間を逃さず捉える高速・高精度なAF駆動を両立し、撮影領域をさらに広げる1本です。機動性・信頼性・操作性にも配慮し、幅広い撮影ジャンルでプロフェッショナルの要望に応えます。

 

 

[G Masterならではの高い設計基準を満たした光学設計]

スーパーED(特殊低分散)ガラスとEDガラスを効果的に配置し、望遠レンズで発生しがちな軸上色収差を抑制。加えて、黒が締まったヌケの良い描写を実現するソニー独自のナノARコーティングなどの採用により、ズーム・フォーカス全域において画面周辺部まで鮮明に描写します。

 

 

[素早く動き回る被写体を捉える、高速で精緻なAF駆動]

フォーカス駆動には、ダイレクトドライブSSM(DDSSM)とダブルリニアモーターを組み合わせたフローティング機構を初めて採用。最適化されたAFアルゴリズムと合わせて、素早い動き出しと被写体を捉えて離さないAF駆動を実現しています。

 

[撮影をサポートする高い操作性と信頼性]

クラストップレベルの小型設計によりEマウントシステムとして高い機動性をはじめ、手ブレ補正機能、フォーカスホールドボタン、フォーカスレンジリミッター、着脱式の三脚座、フッ素コーティング、防塵・防滴に配慮した設計(*1)など、高い操作性や信頼性であらゆる領域で撮影を快適にサポートします。さらに、1.4倍と2倍の高性能テレコンバーター(別売)にも対応しています

レンズ構成:16群22枚

最短撮影距離:0.98m

最大撮影倍率:0.12-0.35倍

焦点距離イメージ:150-600mm(*3)

フィルター径:φ77mm

大きさ:最大径φ93.9mm、全長205mm

質量:約1,395g(三脚座除く)

 

 

 何も100-400で花を撮るまでもないが・・・ 

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SONY α9 SEL100400GM (FE4.5-5.6/100-400 GM OSS) 無音は確かに良し

盆は田舎に帰った、それも一泊なのだ、そして大雨、カメラは沢山用意したのだが、外で撮影したもは僅か二時間なのだ。

 

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今年も10月8日の「関東としまえん大撮影会」が迫ってきた、今日はモデル選考会である。

右、写真家の伏見さん、中央、榎並さんと選考

気のせいか?私の表情が相当に緩んでいる

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FUJIFILM X-T1!X-T1よりX-T2の方が偉いんですか?そんな訳ないでしょう!XF16-55mmF2.8 R LM WR

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昔から2番より1番の方がいいに決まっている、小さい頃からそう母に教わった!

 

名玉 XF16-55mmF2.8 R LM WR

「フジノンレンズXF16-55mmF2.8 R LM WR」は、35mm判換算で24mm~84mm相当の焦点距離をF2.8でカバーした「XF標準ズームレンズ」のフラッグシップモデルです。高度な光学設計により各種収差を極限まで抑えることで、ズーム全域で画面の隅々まで高い解像力を実現。

 

フラッグシップ標準ズームレンズとして最高の画質を引き出すための光学設計

ズーム全域でF2.8の明るさを持つ標準ズームレンズにおいてクラス最高の画質を実現するため、12群17枚のレンズ構成を採用し、非球面3枚で球面収差やディストーションを抑制、異常分散ガラス3枚で倍率色収差(広角)と軸上色収差(望遠)を抑制して、ズーム全域に渡って画面の隅々まで高い解像力を実現しました。

円形9枚絞り羽根により、滑らかな円形のボケを生み出します。さらに、球面収差を極限まで抑えたことによって前ボケ・後ボケ共に美しいボケ味を実現。

 

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今年も第61回2017高円寺阿波踊り!8/26〜27日、気合いを入れて撮影します。

今年も2017高円寺阿波踊り公式のフォトグラファーとして現場に立ちます。

土曜日は相変わらず小淵沢と新宿の往復なので、日曜日に撮影します。

 

昨年、2016の画像

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毎週、二度、仕事で新宿→小淵沢の日帰り往復!中々、いい感じに疲れます。

 

小淵沢発、20:44分の最終、新宿行きで毎回帰るのだが、家に着くと何と、庭にテントが張ってあるではありませんか。なに?親父はテントに寝ろ!一瞬、倒れそうになりました、転倒(テント)なんてね。

孫が来ておりまして遊びの為に張ったようです。孫は可愛いですね。私のことを爺い爺いとは呼ばせません。文ちゃんです、文ちゃんと呼ぶのです。

 

朝方に撮影

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