RyuYudai   Leica  モノクロームな街 千駄ヶ谷 原宿

 

 

f:id:RyuYudai:20170920072542j:plain

 

 

f:id:RyuYudai:20170920072601j:plain

 

 

f:id:RyuYudai:20170920072606j:plain

 

 

f:id:RyuYudai:20170920072615j:plain

 

 

f:id:RyuYudai:20170920072619j:plain

 

 

f:id:RyuYudai:20170920072623j:plain

 

 

f:id:RyuYudai:20170920072624j:plain

 

 

f:id:RyuYudai:20170920072625j:plain

 

 

f:id:RyuYudai:20170920072628j:plain

 

 

f:id:RyuYudai:20170920074321j:plain

 

 

f:id:RyuYudai:20170920072642j:plain

RyuYudai FUJIFILM X-Pro2  Leica SUMMILUX-M 35/1.4ASPH.  代田橋 沖縄タウン もっと大きいと思った

 

FUJIFILM X-Pro2  Leica SUMMILUX-M 35/1.4ASPH.

 

f:id:RyuYudai:20170915090002j:plain

 

FUJIFILM X-Pro2 

80年以上にわたるフィルム製造で培った 「写真表現」へのこだわり

フィルム製造メーカーとして、80年以上にわたり「写真画質」を研究し尽くしてきた富士フイルム。培ってきた技術力、受け継がれる理念なくして生み出せない色再現性と階調再現は、被写体の質感と立体感を際立たせ、漂う空気感をも伝える。解像力だけでは測れない、フィルムが持っていた表現力が、X-Pro2には息づいている。

 

アドバンストハイブリッドマルチビューファインダー

ファインダーを覗いて撮る行為を追求した三種のファインダースタイル

 「ファインダーを覗いて撮る」という行為は、 写真家の欲求の根源に存在し続けている。 初代機が誕生したときから、「覗いて撮る」ということをコンセプトに掲げてきたXシリーズは、OVFとEVFのアドバンテージを融合させた3種のファインダースタイル「アドバンストハイブリッドマルチビューファインダー」へ到達した。世界で唯一のファインダーで、撮影の原点へ帰ろう。

 

フォーカスシステム

AFの速度と精度、MFの快適性を併せ持つフォーカスシステム

見せたいものを際立たせる。写真家にとって、フォーカシングは大切な作業だ。AFは進化し、人の眼の反応速度を超えるスピードを得るまでになったが、MFへの信頼感と魅力は色褪せることはない。自分の手でフォーカスリングを操作し、狙い澄ました1点に合焦させる神聖な作業。これは、スピードだけでは語れない。

 

 

目測MFをサポートする「被写界深度スケール」

被写界深度スケール」は、従来のピクセル基準に加えてフィルム基準表示も選択可能。フィルム基準はプリントによる写真鑑賞が前提の深度表示となり、フィルム写真と同様の被写界深度の感覚で使うことが出来ます。

 

操作性

 撮影者をサポートする実用至上主義の操作系統

一瞬のシャッターチャンスをものにするため、ファインダーから眼を離さない。この思想を具現化するため、全操作系統を右手側に集中。そして、主要な露出設定はダイヤル式で、指先の感覚で設定の加減が判断できると同時に電源オフでも次のシャッターチャンスに備えられる。FUJIFILM X-Pro2に息づくスナップへの愛情。操作系統が手になじんだとき、名作が生み出される。

 

New X-Trans™ CMOS III

卓越した画質を生む、新開発センサー初搭載

Xシリーズでは最大となる2430万画素新開発APS-Cセンサー「X-Trans™ CMOS III」を初搭載。XFレンズとの組み合わせで、実際の画素数を上回る解像感を実現しています。また、位相差画素の配置エリアを拡大したことで高速・高精度な位相差AFがより広い範囲で使えるようになったほか、画素数を大幅に増加させつつもさらなるノイズ低減を実現し、拡張感度域であったISO12800を標準感度として使用できるレベルまで高感度性能を改善しています。

 

色再現の根幹「フィルムシミュレーション」

フィルム製造を通して培った色作りの哲学を注ぎ込んだフィルムシミュレーションは、被写体や撮影シーン、表現意図などに合わせて豊かな色再現と階調再現を、まるでフィルムを交換するような感覚で使い分けることが出来ます。「PROVIA/スタンダード」「Velvia/ビビッド」「ASTIA/ソフト」など、全15種を搭載。

ACROS

超微粒子で知られる白黒フィルム「ACROS」の名を冠した新フィルムシミュレーション。より滑らかな階調、引き締まった黒、美しい質感再現が特徴。一般的な白黒モードとは一線を画する超高画質な黒白写真表現が可能です。

 

 

ストラップはヨセミテストラップ

ヨセミテストラップはライカ愛用者に多い、確かにライカショップに行くとヨセミテストラップがある。

今は違う、ヨセミテストラップはどんなカメラにも似合うのだ。

簡単に長さを調整できる、たすき掛けも首から下げるのも・・・・。

f:id:RyuYudai:20170918090153j:plain

 

 

f:id:RyuYudai:20170915090002j:plain

 

f:id:RyuYudai:20170915085957j:plain

 

 

 

f:id:RyuYudai:20170915085657j:plain

 

 

f:id:RyuYudai:20170915085711j:plain

 

 

f:id:RyuYudai:20170915085729j:plain

 

 

f:id:RyuYudai:20170915085733j:plain

 

 

f:id:RyuYudai:20170915085738j:plain

 

 

f:id:RyuYudai:20170915085737j:plain

 

 

f:id:RyuYudai:20170915085744j:plain

 

 

f:id:RyuYudai:20170915085745j:plain

 

 

残念ながら予約でないと入れない!どんだけ?

f:id:RyuYudai:20170915085746j:plain

 

 

f:id:RyuYudai:20170915085742j:plain

 

 

f:id:RyuYudai:20170915085748j:plain

 

 

f:id:RyuYudai:20170915085749j:plain

 

なるほど、駅前のスーパーにもオリオンビールが売っている

f:id:RyuYudai:20170915085756j:plain

ギネスに記録して!八ヶ岳高原 SONY α9 SEL100400GM (FE4.5-5.6/100-400 GM OSS) 無音!

この夏、七月から八月に掛け東京と八ヶ岳を往復15回、これは絶対ギネス記録じゃない?

 

SONY α9

f:id:RyuYudai:20170728075854j:plain

 

無音、無振動の電子シャッター

進化を遂げたα9の電子シャッターは、メカシャッターのような駆動音は一切発生しません。このため、緊張感の高まるスポーツ競技など、静寂さが求められるシーンでもシャッター音を気にせず撮影に臨めます。また、メカシャッター特有の振動も発生しないので、ブレによる影響が極限まで抑えられ、シャープでキレのある写真を得られます。さらに、メカシャッターの限界を大幅に上回る最高1/32000秒(*)のシャッタースピードを実現。高速シャッターが露出の自由度を高め、高輝度な環境下でもNDフィルターの使用を必要としません。

 

 

革新的なイメージセンサーによる新次元の高速性能

世界初(*1)メモリー内蔵35mmフルサイズ積層型CMOSイメージセンサーを搭載。進化した画像処理エンジンBIONZ Xとの組み合わせにより、最高約20コマ/秒(*2)のブラックアウトフリー連続撮影(*3)や、最大60回/秒(*4)の演算によるAF/AE追随、最高1/32000秒(*5)での歪みを極限まで抑えるアンチディストーションシャッターを実現。一眼レフのメカ構造の性能と限界を超える新次元の高速性能を備えています。

 

ソニーが実現する新しいカメラのかたち

α9は革新的なイメージセンサーと高速処理技術で、一眼レフカメラの機構とは一線を画した「光を捉え続ける」システムを構築。電子シャッターにより、ファインダー消失時間はゼロに。さらに無音・無振動で従来モデルを大幅に上回るAF/AE追随最高20コマ/秒(*1)の高速連写、最高1/32000秒(*2)の超高速シャッターを実現。また、ファインダー像消失がなく表示ラグを限りなく低減させた結果、リアルタイムで撮像イメージを確認できるようになりました。

 

 

 

FE4.5-5.6/100-400 GM OSS

f:id:RyuYudai:20170728081001j:plain

 

 

f:id:RyuYudai:20170728081058j:plain

 

 

f:id:RyuYudai:20170728081311j:plain

主な特長

妥協のない光学設計と高速・高精度なAF駆動により、シャープな描写を実現した超望遠ズームレンズ

スポーツや野生動物の撮影で求められる400mmの超望遠域をカバーするズームレンズ。シャープな描写だけでなく、決定的瞬間を逃さず捉える高速・高精度なAF駆動を両立し、撮影領域をさらに広げる1本です。機動性・信頼性・操作性にも配慮し、幅広い撮影ジャンルでプロフェッショナルの要望に応えます。

 

 

[G Masterならではの高い設計基準を満たした光学設計]

スーパーED(特殊低分散)ガラスとEDガラスを効果的に配置し、望遠レンズで発生しがちな軸上色収差を抑制。加えて、黒が締まったヌケの良い描写を実現するソニー独自のナノARコーティングなどの採用により、ズーム・フォーカス全域において画面周辺部まで鮮明に描写します。

 

 

[素早く動き回る被写体を捉える、高速で精緻なAF駆動]

フォーカス駆動には、ダイレクトドライブSSM(DDSSM)とダブルリニアモーターを組み合わせたフローティング機構を初めて採用。最適化されたAFアルゴリズムと合わせて、素早い動き出しと被写体を捉えて離さないAF駆動を実現しています。

 

[撮影をサポートする高い操作性と信頼性]

クラストップレベルの小型設計によりEマウントシステムとして高い機動性をはじめ、手ブレ補正機能、フォーカスホールドボタン、フォーカスレンジリミッター、着脱式の三脚座、フッ素コーティング、防塵・防滴に配慮した設計(*1)など、高い操作性や信頼性であらゆる領域で撮影を快適にサポートします。さらに、1.4倍と2倍の高性能テレコンバーター(別売)にも対応しています

レンズ構成:16群22枚

最短撮影距離:0.98m

最大撮影倍率:0.12-0.35倍

焦点距離イメージ:150-600mm(*3)

フィルター径:φ77mm

大きさ:最大径φ93.9mm、全長205mm

質量:約1,395g(三脚座除く)

 

 

f:id:RyuYudai:20170916081638j:plain

f:id:RyuYudai:20170916081642j:plain

f:id:RyuYudai:20170916081648j:plain

f:id:RyuYudai:20170916081651j:plain

f:id:RyuYudai:20170916081653j:plain

f:id:RyuYudai:20170916081655j:plain

f:id:RyuYudai:20170916081657j:plain

下北沢 フジフィルム X-Pro2に60年前のSummarit 5cm 1:1.5装着

f:id:RyuYudai:20170802071616j:plain

新開発のセンサーとプロセッサーにより、「Xシリーズ」史上最高の画質と機動性を実現。光学式と電子式を切り替えられる世界唯一の「ハイブリッドマルチビューファインダー」がさらに進化

 

新開発の2430万画素「X-TransTM CMOS III」*1センサーと 超高速の新型画像処理エンジン「X-Processor Pro」を搭載し、優れた色再現、階調再現、低ノイズと高速 AFを実現したプレミアムミラーレスカメラ「FUJIFILM X-Pro2」は、「X シリーズ」史上最高の画質と機動性を実現したフラッグシップモデルです。 

「X-Pro2」は、「X-Pro1」の画質と性能を飛躍的に向上させ、新開発のセンサーとプロセッサー、超高画質フジノンXマウントレンズ、80年以上にわたり蓄積した色再現技術の融合により、卓越した写真画質を生み出します。 また、「アドバンストハイブリッドマルチビューファインダー」を新たに開発。OVF 使用時でも、同時に表示される小型EVFでピントや露出、ホワイトバランスなどを確認しながら撮影でき、利便性がさらに向上しています。 

 

さらに高まる機能美と高級感

スナップシューティングに最適化した機能を、直感的で分かりやすい操作系に融合。さらに、オーナーの所有欲を満たす、極めて贅沢で高品位な色とデザイン。この二つの哲学を両立させた、写真ファン垂涎の一台が誕生した。フィルムメーカーとしての80 年の歴史が結実した至高の逸品が、ここに。

 

こだわりぬいた唯一無二の「色」

けっして華美な「シルバー」ではなく、かといって無個性な「ブラック」でもない。それは、光の角度によって、見る人の意識によって様々に変化する「色」だ。グラファイトという色にしか表現しえない重厚感と美しさ。複雑で繊細な工程を経て実現するからこそ、その色は特別な輝きを放つ。

 

 

覗いた瞬間に湧き上がる〝撮る悦び〞

 

被写体を自らの眼で直視したい、というフォトグラファーの根源的な欲求。その思いを叶えるために生まれた世界で唯一のファインダーシステム、それが「ハイブリッド・ビューファインダー」だ。数あるXシリーズの中でも、このファインダーを搭載したカメラは常に特別な存在。「写真撮影の原点」を、いつもあなたに問いかけてくる。

 

 

ボディと同じ美しさをまとった贅沢なレンズ

 

対角画角63.4°、人の視角に近いとされるこのレンズは、けっして大胆なボケや強烈なパースペクティブで見る者にインパクトを与えてくれるわけではない。だからこそ、写真家の感性がより一層試される。光学ファインダーを持つFUJIFILM X-Pro2との組み合わせによって、さらにその魅力と奥深さが伝わるだろう。

 

Ernst Leitz Summarit 5cm 1:1.5

●生産国:ドイツ
●発売期間:1949-1959年
●現在の販売価格:25,000〜60,000円程度
●シリアル:Nr.1359098

●製造年:1956年

 

f:id:RyuYudai:20170726074832j:plain

 

 

f:id:RyuYudai:20170726074836j:plain

 

 

f:id:RyuYudai:20170726074843j:plain

 

 

 

f:id:RyuYudai:20170727084803j:plain

 

 

f:id:RyuYudai:20170727084813j:plain

 

 

f:id:RyuYudai:20170727084831j:plain

 

f:id:RyuYudai:20170802074318j:plain

 

 

f:id:RyuYudai:20170802074335j:plain

ryuyudai  2017 8 月27日 2017第61回高円寺阿波踊り その11 NIKON D850を応援するフォトグラファー、最近ちょっと力んじゃって!いけない?

*掲載している写真画像につきましては高円寺阿波おどり振興協会より

 公式カメラマンとして協会と同意書を取り交わした上で撮影、

 またブログ・情報誌、公の場での公開についても承諾を得ております。

 フォトグラファー Ryu Yudai

 

 

大注目のNIKON D850 

f:id:RyuYudai:20170830072147j:plain

f:id:RyuYudai:20170830072145j:plain

f:id:RyuYudai:20170830072212j:plain

f:id:RyuYudai:20170830072237j:plain

f:id:RyuYudai:20170830072250j:plain

f:id:RyuYudai:20170830072304j:plain

f:id:RyuYudai:20170830072312j:plain

f:id:RyuYudai:20170830072334j:plain

ryuyudai  2017 8 月27日 2017第61回高円寺阿波踊り その13 NIKOND850を応援するフォトグラファー、最近ちょっと力みすぎ!いけない?

*掲載している写真画像につきましては高円寺阿波おどり振興協会より

 公式カメラマンとして協会と同意書を取り交わした上で撮影、

 またブログ・情報誌、公の場での公開についても承諾を得ております。

 フォトグラファー Ryu Yudai

 

 

大注目のNIKON D850

f:id:RyuYudai:20170830072935j:plain

f:id:RyuYudai:20170830072953j:plain

f:id:RyuYudai:20170830073000j:plain

f:id:RyuYudai:20170830073007j:plain

f:id:RyuYudai:20170830073037j:plain

f:id:RyuYudai:20170830073057j:plain

f:id:RyuYudai:20170830073114j:plain

f:id:RyuYudai:20170830073115j:plain

f:id:RyuYudai:20170830073123j:plain

f:id:RyuYudai:20170830073129j:plain

f:id:RyuYudai:20170830073137j:plain

 

f:id:RyuYudai:20170830072851j:plain

f:id:RyuYudai:20170830072859j:plain

f:id:RyuYudai:20170830072908j:plain

f:id:RyuYudai:20170830072916j:plain

f:id:RyuYudai:20170830072918j:plain

f:id:RyuYudai:20170830072654j:plain

f:id:RyuYudai:20170830072705j:plain

f:id:RyuYudai:20170830072716j:plain

f:id:RyuYudai:20170830072724j:plain

f:id:RyuYudai:20170830072738j:plain

f:id:RyuYudai:20170830072756j:plain

f:id:RyuYudai:20170830072805j:plain

f:id:RyuYudai:20170830072813j:plain

f:id:RyuYudai:20170830072831j:plain

f:id:RyuYudai:20170902165753j:plain

f:id:RyuYudai:20170902165756j:plain

ryuyudai  2017 8 月27日 2017第61回高円寺阿波踊り その12 NIKON D850を応援するフォトグラファー、最近ちょっと力んじゃって!いけない?

*掲載している写真画像につきましては高円寺阿波おどり振興協会より

 公式カメラマンとして協会と同意書を取り交わした上で撮影、

 またブログ・情報誌、公の場での公開についても承諾を得ております。

 フォトグラファー Ryu Yudai

 

 NIKON D850Mは素晴らしい

f:id:RyuYudai:20170830072415j:plain

f:id:RyuYudai:20170830072422j:plain

f:id:RyuYudai:20170830072433j:plain

f:id:RyuYudai:20170830072455j:plain

f:id:RyuYudai:20170830072501j:plain

f:id:RyuYudai:20170830072508j:plain

f:id:RyuYudai:20170830072516j:plain

f:id:RyuYudai:20170830072533j:plain

f:id:RyuYudai:20170830072543j:plain

f:id:RyuYudai:20170830072551j:plain

f:id:RyuYudai:20170830072558j:plain

f:id:RyuYudai:20170830072606j:plain

f:id:RyuYudai:20170830072616j:plain

f:id:RyuYudai:20170830072624j:plain