RyuYudai PENTAX 645Z SONY α9 鎌倉 由比ヶ浜

PENTAX 645Z 

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SONYα9 ツァイス Batis 18/2.8

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RyuYudai FUJIFILM X-Pro2 グラファイトにツァイス Loxia 50 2.8

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RyuYudai SONY α9にZEISS Batis 18mmF2.8!鎌倉 由比ヶ浜にて!

パナソニックG9PROを持って行くの忘れました、最近忘れっぽいのだ。

 

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RyuYudai パナソニック G9PRO!DG ELMARIT 1:2.8/200!そしてGH5S!最近のパナソニックは凄いと思う。

持つ喜び、撮影時の高揚感!こういうことを伝えてこそ、カメラ雑誌だ!最近、そう思うことが多い。

 

各写真・カメラ月刊誌には明日1/25日発売のPanasonic G9PROやGH5Sの記事で持ちきりだ。その影響から昨年3月に発売したGH5も露出が多く掲載されることが多い。

また今月の月刊誌「ビデオサロン」には、「遂に登場した本命動画一眼」パナソニック GH5Sと表紙にうたっている、表紙の写真もパナソニックのプロ向けシネマカメラ、AU-EVA1の画像がデカデカと掲載されている。830.000円のシネマカメラだ、レンズは別売だ。

一般のカメラファンにはパナソニックのシネマカメラはあまり浸透していない。パナソニックのシネマカメラ、技術もあまり知られていないのではないか。

話すと長いから短く話す、パナソニックが本格的にシネマ、報道分野の機器を手がけ出したのは30年ほど前である、この分野でよく知られているS社はもっと前からである。

ところがどっこい、今のパナソニックはシネマカメラの分野において目覚ましい急成長を現実のものとしている。

 

どうしても写真・カメラ月刊誌の掲載内容は性能・機能や他社製品との比較に走りがちである。機能を数字に置き換えての記事が主である。

これらの比較数字はユーザーにとって果たしてピンときているのか?を問いたい。

 

私はGH5を約一年近く使っている、G9PROにDG ELMARIT 1:2.8/200(昨日手元に届いたばかりだが)も今朝早く起床して撮影してみた。また検討中の本命動画一眼GH5S。

 

こういった類の表現がカメラ雑誌に欠けていると思う、雑誌や編集者を攻めているのでない。これから写真を始めよう、どうせならいいカメラを買いたい、もう少し上位機種に買い換えようなどユーザーが100名いれば100の選択肢があっていい。

 

冒頭の持つ喜び、撮影時の高揚感!に話を戻す。

長くライカでも撮影してきた、もう40年が経つ、中型フィルムカメラニコン・キャノン・ペンタックスオリンパス・リコーなど撮影してきた機材は星の数ほどある。

 

私がパナソニックのカメラで本格的に撮影し出したのはGH4からである、4Kフォトなる機能は一体どうか?期待以上の結果だった。家人も手軽に素晴らしい写真が撮影できて感動していたことを思い出す。

GH4以前は正直、Panasonicのカメラ?僕には関係のないブランドという意識だった。

しかし、GH5  G9PRO、またGH5Sと矢継ぎ早に発売・発表している。

パナソニックが意識ているか?どうかは聞いた訳でないのでわからないが、動画/シネマ需要を見込んでの開発である、これは正解である。スチール撮影において4K6Kをうたいながら動画・シネマだからPanasonicのスピード感にはあっぱれである。

 

正直、カメラやレンズは目に見えるものを写す道具である、自分の意図するままに作品を作る道具である。しかし、GH5  そしてG9PRO、数々のレンズ群に触ると「持つ喜び」を感ずることがある。デザイン・質感だけでは作品作りは出来ない、しかし、このカメラは両方を有していると言っても過言でない。

ニコン・キャノンに持つ喜びをあまり感じたことはない、あくまで道具だ。しかし、ライカは勿論、ソニーアルファシリーズ、フジフィルムのX-PRO1やT2、GFX50S、ペンタックスの645D、リコーGRには所有する喜びを感ずる。

 

いずれにせよ、今年はパナソニックがスチールは勿論、動画やシネマ作品作りに大きな影響力を与えることは間違いないとい断言する。

私も所属するJPS日本写真家協会に属するプロカメラマンからも問い合わせが多いG9PROやGH5Sは本当にどうなのか?

 

 

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今朝、G9PROにDC  SUMMILUX 1.4/12mmで撮影、電柱から漏れる光が向かいの家の壁を照らしている、なんのことはない日が昇る前の日常のワンショットだ。

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仕事先の事務所からDC  SUMMILUX 1.4/12mmで撮影

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初めて使うDG ELMARIT 1:2.8/200に1.4倍のテレコンを装着、さらっとシャッターを!

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やっぱりモノクロ!もいい。ryu Leicaで南禅寺!

最近、フェイスブックにはまっている!

 

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RyuYudai Leica M3 80年代の後半

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新宿花園神社の赤テント

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RyuYudai Leica MP SUMMICRON-M 1:2/50 ASPH. アルチザンアーティスト ドクロ&スワロフスキー限定ストラップ!

ライカ!

どこに行くにもLeicaは欠かせないカメラだ。

特にこのSUMMICRON-M 1:2/50 ASPH.

何が?どういいの?と聞かれてもうまく答えようが無い。

ライカのHPに書かれているのもこんな内容だ。

コンパクトなボディに高性能を凝縮

ハイクオリティな標準レンズ

定評のある光学設計、コンパクトなサイズ、自然な画角をもつ標準的な焦点距離が特長のレンズです。絞り開放から画面周辺部までコントラストに優れた高画質が得られます。

特長高性能、大口径、コンパクト、軽量と、総合的にバランスのとれた理想的な標準レンズです。絞り開放からきわめてコントラストが高く、F2.8やF4まで絞り込んでもごくわずかに改善されるだけなので、絞り開放でも十分美しく撮影できます。歪曲収差もほとんど気にならないレベルです。

 

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アルチザンアーティスト限定ストラップ、スワロフスキー、残念ながら数年前に限定で発売した。今では手に入らない。

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